Kaiser Forever
私が今まででもきっとこれからも一番好きな自転車選手
☆ヤンのアタック
☆Another Jan Ullrich Tribute
☆Ullrich ラルプデュエズをゆく
山を登るウルリヒの姿のかっこよさは言葉になりませんです
せめてあと一度でいいからレースを見たい
2007.02.26 (Mon) ウルリッヒ引退決意表明
ヤン・ウルリッヒが現役引退を発表
sioux 現代美人画・ガールズイラストレーション …現代美人画家sioux(スー)のギャラリーサイト。活動情報、展示スケジュール、作品ギャラリーなど
私が今まででもきっとこれからも一番好きな自転車選手
☆ヤンのアタック
☆Another Jan Ullrich Tribute
☆Ullrich ラルプデュエズをゆく
山を登るウルリヒの姿のかっこよさは言葉になりませんです
せめてあと一度でいいからレースを見たい
2007.02.26 (Mon) ウルリッヒ引退決意表明
ヤン・ウルリッヒが現役引退を発表
会社のマッサンに花が咲きました
マッサンというのはこのような植物です。
友達みたいだ
マッサン<↓↓↑↑ もしくは マッサン<↓↓↑↓
きっと正解はマッサン<↑↑↓↓ だと思いますけど。
それはいいとして
数年前からずーっといるこの人
花なんて一度も見たことがありませんでした。
いま、奇妙な形の花がさいています
こんな

花の無い花だな。
ま、素朴で可愛いといえば可愛く見えないこともない
しかも!
マッサン花からトロトロタラタラ、透明な何かが滴っていますよ
マッサン、これなあに?

それにしてもこの液体
なんて美しい形状なのかしら。柔らかい緑に真透明な液体が伝う絵がほんとうにうつくしいです
というかその前に、この形で雫型をキープしているのが不思議。
もしかして
固まっていますか?

と れ た !

ブレ目ですけど。
なかなかすてきな演出をばなさるね。
この固い液体の正体は結局よくわからなかったけど、、、会社のN先輩が、「舐めたらにがかったよ」とおっしゃってました。何でも口に入れちゃダメですよ☆(私が言うな)
ドラクエ交響曲…弦楽四重奏…etcetc
あ あ あ
全部欲しーい…!!!
すぎやまこういち先生大好きです。。
小スーコの頃、弟とふたりでドラクエ(全盛期)オーケストラコンサート行ったです。
出口で、すぎやま先生が帰るお客さんに送り出しのご挨拶&握手をしていたのです。
弟と、そこに並んですぎやま先生と握手した。
すぎやま先生は、子どもの視線まで腰をかがめて、「きてくれてどうもありがとう」とにこにこ握手をしてくれました。
ドラクエのBGMっていいお勉強になるよ、と思うのって私だけか?
彼の言葉で「音楽の**語(フランス語、とか日本語、とか)」といっているけれどもスタンダードにクラシカルなんですもの、、、、
着うたはDQ3エンディングと平原のテーマです…☆
あー、あー、久しぶりにCDが欲しい
最近会社で宛てがわれたMacBook(愛称シロちゃん)は一緒に会社に行って一緒にお家に帰る仲良しです。
引っ越してからはインターネットがまだないのと、荷造・荷解作業で私の右肩の筋がやられていることで、最近は会社においてけぼりのことが多いシロちゃんです。
そんなMacBookのモニタを見て作業しながら気がついた。
you、色が 少ないよ!
電車や屋外でコチコチ作業することが多いので最初は環境光が違うのかと思ったら、普段会社で見ているモニタと色が全ッ然 全ッ然 全ッ然違うですよ。
そもそも液晶なので見る角度で照度からして違いますけど、大体淡い色のとこは殆ど白に近くなっていますし、全体的に白いトレーシングペーパーを一枚かぶせたような色味になっています。
シロちゃんだから…てわけではなく。すみません。
そんなモニタで色調補正なぞできるものか!(ドン)(やりましたけど)細かい色の所は、お家のCRTもにたや会社の液晶でちくちくと作るですが
今日、社長が言った
世の中一般の人は、そういうモニターで見てる人の方が断然多いよ、と。
ぉぉおおぉ 本当だ …!
この、この
3~5%単位でグラデーションの具合がおかしいと
工夫する苦労は!?
ムダなの…? (´・ω・`)
ああー、でも
わかるの
知ってるの
昔実家のwindowsで自分のサイトを見たときのこと
(それはssmがまだクロ地に赤ポイントのデザインの頃です)
その赤は、深くて渋いボールドカラーだと思って作っていたのですが。windowsで見たら見事な真っ赤で、これじゃどんな殺人趣味者のヘンタイサイトだよ!と憤慨したのです。
それとか、携帯で撮った写真がどうにも青くて(世界は青いので仕方がないといえばそうだが)せっかくのオレンジのオハナが変なチャイロ…と思いつつもしぶしぶPCヘ転送してみれば
あれれ、携帯で見るよりもきれいなオレンジ。
そう、携帯の液晶モニタ自体がシアン(青)に偏ってるんです。カラーバランス機能求ム!
しかしwindowsだからというわけでもなくアクオス携帯だからというわけでもな
く、全ての環境によって見え方は違うわけで、webとなるとブラウザによってもまた文字の種類から大きさから変わるわけで、せめて色味くらい個人の目の見え方まで同じにはできないものの、そこに至るまでのアウトプットを等しくしたいと願うのは間違っているんでしょうか…。
しかし等しく自問したい。
世間一般では、上記のような些細な違いなど気に留めず、目に入ったものを見て
よしとされているこの現実。
なんていうんですかね。
でも、作る側としてはそこまでこだわっていたいのです。
ちなみにタイトルは、高校時代演劇部の友人が芝居の練習中にアドリブで言ったボケ台詞。
昔の中国人は偉大だ。
故事成語にもいちいち感動しますが、風水もまさに。
引っ越しにあたって、ちょっと調べてみたのです。
そもそも風水てもんは、なぜ西に黄色をおけば金運がアップするんだよ!
私はそこに疑問をもたずには素直に黄色いドラゴン(でも猫でもなんでもいいんですけど)を部屋の西側に据える気にはなれん性質です。
で、調べてみましたらちょっとわかった。
素人なりに説明してみます。
例えば北東の玄関は鬼門とされるのは、北側の玄関から入り込む空気は常に冷えているため家の中に冷気を送り込みやすく、また空気の流れがある場所にトイレや風呂場があると、カビや湿気、非衛生的な空気が他の部屋へ流れ込むためどちらも疾患を招きやすいことから、タブーとされています
(トイレは基本的に家のどこにあるのもダメとされているそうです)
例えば南東の部屋がよしとされるのは、午前の光がたくさん当たるから。
人間の体のサイクルをただすためには、まず朝の光をきちんと浴びること(お医者さんもよくいいますね、体内時計活性化)
というように、実際のからだ・くらしと密接に繋がっているわけです。
実際、上記の鬼門の例でいうと、その弊害を防ぐために、
たとえば北方向にある玄関は暗く淀みがちなので、
なるべく黄色、オレンジ等の明るい色でまとめたり、自然の写真や植物などの自然を彷彿とさせるインテリアでフォローする。また、玄関のとびら前にのれんやカーテンをかけてダイレクトな気の侵入を防ぐ。
色には本当に力があるので、じめっとした玄関がモノトーンなのとビタミンカラーなのでは随分違いますね。
何かを良いほうに変えるための風水はまだよく分からないのですが、
だめなものを意図的に防ぐための風水はとても理にかなっているのが分かりました。
で、それらを数学的に公式化していったものが徐々に金運アップ→西に黄色いグッズ…となったわけだと思うんですけど、やっぱりなぜ西に黄色をおけば金運がアップするのかはわかりません。
四緑木星は植物からエネルギーを得るとのことでハッパやお日さまの光が大事、とありました。それも公式化されてこういう結果が導かれたんでしょうけれども
そこに至るまでの道筋を知りたいんです。
実際自分の家をみたら、ナニゲに問題あり??な感じがしたので(汗)現在一生懸命対策中です。プロに見てもらいたいわあ。
近ごろ仕事中のBGMはもっぱらクラシックです。あら優雅。
時間帯によっては眠くて困るのですが、
歌詞に気を取られずに済むので重宝するのです。
私はどうもピアノ曲フェチなようで、はと気づいたら交響楽が全然なくて
オペラとピアノソロばっかり集めてました。
(オペラも伴奏がピアノだけね)
なので趣向を変えてみようと交響楽を探し、こないだ「クラシックスタイル 最新TVCMヒッツ」という、どうしようもないタイトルのコンピレーションアルバムを買ってしまいました。
(そりゃわたくしはミーハーですけど、あの、そこまでではないんです。せいぜい、しょこたんが最近可愛いなあということに気がついたくらいです。)
試聴したら純粋に演奏が素晴らしかったのです。アルバムの名前に「ううッ…」と思いつつ、聴くのは曲だ!と買ってしまいました。
そのアルバムの中に「G線上のアリア(J.S.Bach)」が入っています。
懐かしいのだ。
この曲、私が物心ついて初めて覚えたクラシックの曲名だと思います。
(みんなのうた、とかじゃなくてクラシックね)
4歳か5歳のとき、覚えているのは、晴れた日の昼過ぎに、
父がレコードプレーヤーでこの曲をかけてくれていて、
わたしは小学校入学式だったのかピアノの発表会だったのか、
おめかし用のワンピースのプリーツスカート+白いタイツが嬉しくて、スカートをひらひらさせながら、部屋でくるくると回って踊っていたのです。
部屋は明るくて、G線上のアリアがながれていて、
なんだか
…平和だ…!!!
…そして今それを聴きながら仕事中の私。
はい、さぼりません。
一筋残った瘡蓋を
剥がしていづるは朱い花
ちゅるりと膨らみ玉を成し
熱を失い落下する
落ちた花弁を集めたものは
納戸の奥に閉じこめて
誰にも内緒 謂いませぬ
夜の帳が降りてから
後ろの壁に穴明けて
そっと覗いて自慰をする
隠しているから熱くなる
覗かにゃ見えぬ 見せられぬ
月夜にきみは忍び込み
瞳を凝らして覗き込み
椿 柊 芍薬 蓮華
ひとつふたつとあばかれて
野薔薇 ホオヅキ 紅梅 牡丹
私はそれを知りながら
今日も一筋花を産む
2003.sioux
- – - – - – - – - – - -
絵を描く=晒す行為です。
私はこれまで言葉による表現を極端に避けてきました。
それは、言葉の限定性…人によってある言葉に対するイメージが違うため誤解を生じやすいことや、
どう言葉にしてもそこから溢れてしまう要素があることが悔しかったのです。
絵なら、それらを余さず込められる。
ま、込め度は経験値が浅くてアレですが。。。。
作品に対する言葉での説明は絵のごく一部でしかなく、
一番大事な部分はどうしても言葉にしにくいし、したくない。
筆を重ねれば重ねるほど思いも重なりますが、言葉を重ねればそれだけ思いは薄れてゆくのです。
不思議。これは、自分のことに限らずそう。
「まってくれ、違うんだ!」<これって顕著なセリフだと思うの。
言葉が巧みな人ほど、人の上っ面しか見えないような気がしませんか?
言葉にすることで分かりやすくすること→低質化…みたいな偏見もありました。
でもそれは違って、私は多分、ただ単に恐れていただけです。
表現しきることを。
絵を歪曲の手段として使っていた部分があります。ストレートに言わなければ真意は分からないでしょ。だから絵。
匂わせるだけに留めたいから絵(ポジティブに絵)という場合もあるよ。
全部が全部じゃないですよ。
それでですね、
出すことが、何かの一歩になる。
最近になって思った
心から響く言葉を聞いた事があるから、私は、溜めに溜めぬいた言葉というものにも挑戦してみることにした。
基本、道端でポエムかいてる輩はけっとばしたくなる性質ですけど!!
なんだあの筆文字!!
一行詩のポストカードとか、投げ飛ばしたくなる性質ですけど!!!
ご無沙汰しております
スーコです。
チョコの祭典スペシャルですよ。
年々チョコレートの単価が上がっているのは気のせい?
美容師の次に人気の職業がショコラティエになったりしそうな予感のする今日このごろ…
100%チョコレートファクトリーにもピエールマルコリーニのカフェにも行ったことありませんが、この季節の百貨店の特設会場は毎年マストです。キラキラしたちいさなチョコレート大好きです。夢広がります。
チョコとシャンパンなんて、もうとっても素敵ですね。
でも、森永の板チョコも大好きですし、プラリネの意味が未だによくわかりません。そんな感じ。
要するに自分が食べたいと。。。(笑)
で
こないだちょっくら新宿伊勢丹のチョコ祭りを冷やかしに行ってきたんですが
鼻息荒いキャミソール(!)女子の熱気に押され、
人の波に負け
押しつぶされて転んだ上(虚弱)
チョコの並ぶショーケースにぶつかり
お店の並びを崩壊させました…。
破壊王スーコ再び君臨。。。
ここでうまれるパワーって、改札前の地面で発電する機械みたいな感じでなんかの役に立つんじゃないか?
ちなみにこのパワーは、愛の力ではなく純粋に「食 欲」だと思います。
よろめいて転んだスーコに、お店の方がチョコをくれました。
…(´∀`),*+;・:*・
ハッピーバレンタイーン
日本人は「惑星」が好きみたい?
(ノリとしてはみんなラッセンが好きみたいな感じですが)
木星は高校の教科書に載っていました。学生の吹奏楽部の演奏でもよく聴いていた気がします。…私も、リコーダーでもよく吹いていた気がします。
i tunes music storeで曲を漁っていたら、
「ホルスト:惑星(冥王星付き)」
というタイトルに笑ってしまいました。
ホルストの惑星セットがオトク!
今なら冥王星もついて驚きのこの値段!
お電話は今すぐ…
って感じで。。。
規模のおおきなテレビショッピング。