4月 26th, 2006 — 10:00am
なぜか突然TLCが聞きたくなりまして
(ここのところゴンチチとソフトバレエを交互に聞く毎日)
itmsでなにか買うかな…と思ってグーグル検索してたら、
昨日が、Left eyeの4回忌だったことを知りました。
…偶然かー。
そういえば春でしたね。
2001年にAaliyahが亡くなって、(唐突過ぎたし、ドラマみたいな話で実は未だに信じられないですが)2002年にLisaが亡くなったときは、ほんとうにどうしようかと思った。なぜそんなバタバタと…。
恋人と痴話喧嘩して腹いせに放火するようなDivaは、今後そうは現れないだろうな。
二人ともいるので、PANTHERサントラを聞くことにします。
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4月 25th, 2006 — 7:06pm
http://www.ichi4.com/kent/
地元の友人が挙式の折りに、披露宴ゲストへのプレゼントとして小さなけんとのクッキーの包みを配ってくれたことがありました。東京(白金)での式だったのですが、東京の銘菓店のお菓子ではなく、けんとさんのクッキーだったことがとても印象的でした。
私の地元仙台の誇れる隠れた銘菓けんとさんのクッキーはみんな手作りです。形は少々いびつですが、身が厚い!食べてみると、「かじる」というよりも「ほお張る」という表現を使いたくなるようなざくざく感。うっかりぺろっと食べてしまいます。
味はとても素朴で、バター多めの食感なのにしつこくもない。甘さもほどよい。食べた充実感もばっちりです。
バリエーションも様々で、普通のクッキー屋さんではなかなかあり得ないような素材もチラホラ…。全体的に季節感あふれるラインナップなのです。
これを一口食べて唸らなかった人がいただろうか。(反語)高校の時にはじめて知ってから、相当食べました。
以前、仙台のお土産として5袋ほど友達の前であけたら、一瞬にしてカラになったことがありました。あの時は泣くに泣けなかった…(ちょっとお高いんだよー)
けんとさんになんにももらってないのにこんなに褒めて宣伝してしまいました。なぜなら今、私は猛烈にけんとのクッキーがタベタイのです。
だれかー だれかー
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4月 21st, 2006 — 6:50pm
[バイオエタノールガソリン]14.7 kgと
[紅のバラ]55.3 kgに、
[興奮]という名の調味料と
[愚かさ]のいう名のスパイスを加えます。
材料に飾り包丁を入れ、丁寧に混ぜます。
次に60分間180℃の油で揚げます。
最後に隠し味として[悲しみ]を少々振りかけて、
ぐちゃぐちゃに盛り付ければでき上がり
だそうです。
これでsiouxが10ヶ作れるそうです(笑)
→レシピ診断
セガワさんに教わりました。こういう冗談はおもしろいね。
結果がなかなか破滅的かつ精神分裂的な洒落ッケが効いていて
満足致しました。
これがつまらない内容だったら載せないのだけどね。(笑
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4月 14th, 2006 — 4:04pm
今年も行ってきました
TAKEO PAPER SHOW 2006。UNBALANCE/BALANCE。
去年はおっきなデザインチームが10社、テーマに色を1色ずつ与えられたカラフルな展示だったんでした。資生堂が赤で、ブラウンがGKで、黒がSONY?今思えば、自社企業のイメージカラー(コーポレートカラー?)を使うなんて、面白いこと考える人じゃなかったら心臓が竦みそうな話ですね…(さすがに面白いこと考える人しかいないようでしたけども)
2005の詳しいレポートがこちらにありました。
JDNリポート 「TAKEO PAPER SHOW 2005」
竹尾のページ
以下、今回の感想なので、
今日明日行きたい方は読まないほうがいいかな?
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4月 11th, 2006 — 6:51pm
※血がダメな人は読まないこと。血の話です。
出血を拭ったティッシュはとても綺麗だと思うのです。
程度にもよるのですが、指先を少し切っただとかの、大したことない血の方がきれいです。
拭うティッシュが潤い系だと白地のキメが細かくて、ほんわりとしていてことさら綺麗です。
これはまさに白雪姫のエピソードと同じ感覚ではないかと思うのです。
白雪姫の(本物の)母君、窓辺で縫い物をしていたら縫針で指先を刺してしまいました。
その血をぽたりと窓の外の雪に落としてみたら、白い雪に真っ赤な血が映えて、まあなんて美しかったんでしょう。というエピソードです。
雪に一滴の血ならよかろうが、ティッシュにつけた血痕を公に「みてみてー」ともできないので、いつも自粛しています。
つい先ほど、出血を拭ったティッシュがあまりに綺麗でスキャンして何かの素材にしようかとも思いましたがやめました。
(以前鼻血みたいってティッシュ載せたような記憶が…)
まあ、でも、自分に流れる血を美しいと思えるのは良いことではないのか。
ドロドロ血かもしれませんけど。
ああ、こんなことをブログに書いたら、なにかの事件に巻き込まれた時に
ワイドショーでこの記事が紹介されてしまうのです。
なんだかな。
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4月 11th, 2006 — 10:44am
★ケイコとマナブ.net 12星座占い

2006〜2007のケイコとマナブ.netの12星座占いコーナーのイラストを担当させていただきました。
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4月 6th, 2006 — 12:10am
散々デザインがどうだと文句をいいつつ、買いました。
資生堂 TSUBAKIトライアルキット(3点セット)。
シャンプーって普段と違うものを使ってみると、
すごーく髪の毛がツヤサラになる感じがしますよね、初回は。というよりも、初回だけ…。なんでかな?
さて、その使用感はといいますと
すごーくしっとりです。過去最高のしっとりです。
しっとりというかどっしりです。
確かに、これぞ日本人の髪という感じだな。ツヤツヤのストレートの黒髪の質感です。ラックスのCMの毛にぴったり!(ってそれダメ)
シャンプー終わってから髪を漱いでみると、髪に含まれた水分の重みを感じました。(肩がこりそうなくらい。笑)
その後トリートメント、コンディショナーを使いましたが、お風呂をでた後タオルドライしてもそのしっとり感はバッチリ残っていました。ぱさぱさが気になる人は相当良さそうですね。
でも、ふんわり軽いヘアスタイルが主流の今の日本人女子のアタマにこの質感は、いいのかしら…?
例の「椿蜜花の香」は、まるで砂糖のように甘い甘い乙女な香りです。
これは好みだな。私は…うーん、普段使いにはいまひとつかな。ボトルの大人っぽさとギャップがあって、これはこれで面白いかも。
文句を言っていたボトルデザインですが、トライアルの小さい方は、実物をみたらやっぱごめんなさい、美しかったです。
頭の広がっているあの形が扇のような、シュっとした曲線が凛とした女性の立ち姿のような。色もキレイ (・∀・)やっぱり資生堂の赤は大好きです。
ただ、アタマが大きいので据わりが悪いのです。オフロでゴトゴト倒してしまいました。(私が暴れん坊なだけか…?)
リピするかは微妙。
普段使っているものの方が、洗い上がりの感触/香ともに好みなのです。
贅沢をいえばアヒリダを使い続けたい。
というか、その前に美容室に行きたいです…。
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