12月 27th, 2006 — 11:12am
終了: Design Festa vol.24 [sioux]
Date:2006年12月2日-3日(sat,sun)11:00-19:00
Place:東京ビッグサイト東1.2.3ホール
Booth No:C-356,357
Web:[DesignFesta]
■06/12/27up 完売御礼:
☆2007年度siouxオリジナルカレンダー販売★
A4・月めくり・一部¥1,700 発行部数:35部
手作りのため&コストがかかったので、35部でいっぱいいっぱいでしたが気に入ったと言って下さって連れて帰っていただけて、頑張ったのが報われた感じです。ありがとうございました!
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無事に二日間が終わりました!とても楽しく、充実した二日間でした。
一年ぶりのdesignfestaは寄る年波を体のアチコチにひしひしと感じた二日間でしたよ…。
【写真レポート】【siouxBYOGレポート☆DesignFesta vol.24終了☆】
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12月 25th, 2006 — 9:30pm

IKEAの肉団子がおいしくて
IKEAでたべて
買って帰って夜も食べて
次の朝も食べました。
おすすめです。(ジャムを共に!)
年が明けたら頭も良くなる予定です。
うへへ。
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12月 22nd, 2006 — 9:04pm
amazing! その1。
子宮が2つある女性が双子を含む3人を出産=世界初か−英国
▼以下引用
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子宮を2つ持った女性から、双子を含む3人の子供が生まれていたことが明らかになった。
3人を出産したのは、英デボン州に住むハンナ・カージーさん(23)。カージーさんは9月、出産予定日の7週間前に、帝王切開でルビーちゃんとティリーちゃんの双子、そして、別の子宮からグレーシーちゃんの3人を産み落とした。
—————————
一挙に3人の赤ちゃんだなんて素敵すぎる。しかし不思議なのは、子宮が2つあるって事は卵巣は4つ?3つ?
しかも、子宮が2つあるって事は、下手をすると月経が月2とかになりうるってこと…?それは考えるだけでもぞっとしますが、苦労あっての大きな成果だったりするもんな。母子共に無事でなにより、人間て不思議。
amazing!その2。
ハリー・ポッター最終作、題名は「死の聖人」
▼以下引用
—————————
世界的なベストセラー小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者J・K・ローリングさん(41)が21日、最終作となる第7作目のタイトルが「ハリー・ポッターとデスリー・ハローズ(死の聖人)」に決まったと発表した。第7作目の出版の時期は未定。
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キ キキキキターーーーー!!!!!!!舞ってました。じゃない、待ってました。大差ないけど。
[Harry Potter and the Deathly Hallows]
は、早くしないと、先生役の役者さん方も御年でいらっしゃるから、ほんとにハヤク書いてえ。
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12月 21st, 2006 — 3:25pm
wink killer がやりたい。
と、突然思いました。
有名なのかな?ウィンクキラー、トランプゲームです。わたくしの中学時分に流行りました。て、あれれ もう十数年前だ…。
ちなみにこのゲーム、タイトルの通りウィンクが出来ない人には、できません。
簡単に説明しますね。
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12月 18th, 2006 — 6:27pm
澁澤龍彦曰く「エロティシズムは本来、永遠に目的に達し得ないという絶望的な性格である」
(澁澤龍彦のテキストを引用したAlt-Fetishの市川さんの文章から引用させていただきました)
1969-70年代新宿の、カウンターカルチャーの時代。
具体的な名称がついていないのが不思議なくらい、さまざまな新進気鋭の文化芸術が生まれてゆきました。むしろ、さまざまな…だから名前が付けられないのかな?
少し前に出た、この時代を特集していた雑誌。
そのタイトル、「新宿アバンギャルド」
ロシアアバンギャルドにひっかけたのでしょうかね。うまいなあ。
1969、於新宿 彼らの個々や集団が表現したもの、彼ら自身、時代や空気感、全てが渾然一体となった「文化・時代」その代表としての新宿という名前。それは、私にとって、とてつもない引力を持っています。その時代でも突出し、現代は大家となった文化人や、名もなく埋もれていった大勢の表現者たち。
彼らのどの作品からも同じように溢れる匂いと熱に接すると、極彩色の荊にからめ捕られる感覚に陥るのです。
それは多分、当時私が存在しなかったからこそ生まれた憧れだし、未知であるからこその期待なのです。恋と同じ。どう頑張ってもわたしは、それ自体に同化し得ないものです。いざその中にあろうとすれば、独りぼっちでぼんやり仲良し集団を眺めるような、微笑ましさと孤立感の鬩ぎ合い、それでも知りたいことがありすぎて、知れば知るほど引きずり込まれていくのです。
渇望してどこまでも追い求めたくなる、そして、永遠に触れられない感覚。
フェティシズムとかエロティシズムに近い感覚として、ここはbutではなくandが正しい気がします。触れられず、手に入らなくて正しい存在なのです。って、マゾみたいじゃん。
しかも、それらは生々しく、人間の体温を持って迫ってくる。
これについて考え始めると、私には今の前衛たり得ることよりも、回顧することがアヴァンギャルドになるのです。まあ前述のごとく、未知だからですけど。処女の妄想が逞しいというのと一緒です。だからこそこんな文章も書けるんですが…
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12月 18th, 2006 — 12:36pm
http://www.smt.city.sendai.jp/live/
せんだいの、光のページェントのライブカメラ。
夜になったら見てみよう。
ちなみにこの場所、実家の近所。
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12月 13th, 2006 — 6:30pm
先日、うぎゃうから差し入れで頂いたラムレーズンの入った季節限定チョコ。
ラミーちゃん。
とってもうまいです。あっというまにナイです。最近個人的に大ヒット中のキットカット、なめらか苺と言い、だんだんと季節限定チョコが豊作の季節になってまいりました。
ところでそのRummyなんですけど、パッケージの表に「お酒が入ってますので、運転時などはご遠慮ください。」
って書いてあるんです。
「お酒が入ってますので」?パッケージでしかも表紙ですよ。。。。
「お酒が入ってますので」って…「お酒が入って[い]ますので」…じゃないの?
ウラを見たら、「この製品は洋酒が入っていますので」とあります。
ワクも余裕あるのに…なんでここが見逃されるんだろう。。。
正しいときに正しい日本語が使える日本人でありたい!
そう思いつつ、さいごの1かけをモグモグ。
オイシイのです。
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12月 12th, 2006 — 8:05pm
寝坊して
朝 チコクチコクー!と家を飛びだしたら駅までの道の途中でボチャボチャと雨が降りだし、びしょぬれになりながら駅にたどり着きました
アナウンス:
「***駅で人身事故が発生したため、運転を見合わせております」
極寒びしょぬれのスーコ、吹きさらしの屋外ホームにて待たされる
ブルブルブルブル
やっと到着した電車に乗ってイスに張り付くように座ったところ、目の前のおばさんがせきとくしゃみを大放出し始めました。
なんなの(笑)この極悪コンボは…。
今日も一日、お健康様でした。
明日も頑張りまーす。
サイトに作品アップしてます♪
年末も迫り多忙の日々ですが、ちょっと息抜きに見に来て下さいねー
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12月 8th, 2006 — 6:41pm
日本の誇るジャズピアニスト、秋吉敏子さんの演奏
こないだ、朝のテレビ番組で初めてききました。
生放送中、クリスマスメドレーを演奏していた彼女。それはもうかっちょええ演奏をね、むっつりとした顔で超真剣に弾いていかにも天才(職人)然、という顔
ところが、曲のテンポがあがってきたってところで突然!
もう、なんという表情をするんでしょう!
ニカ。
最近こんな顔みたことあるよ、と思ったらトモダチの妹君(2歳)のニヤニヤ笑い。
小さな可愛い女の子の楽しくて仕方ない!っていう笑顔。
御年70OVERで、この笑顔!
もう、みんなに見せたい。
ニカ って(笑)
好きなんだ、ピアノが、というか、JAZZ が、というか。
なんて素敵な人でしょう。女性云々以前に、素敵な人
少し前は、ストレート過ぎる笑顔や毒のないものに対して大した魅力を感じなかったけど、本当に素敵な笑顔って、好きとか嫌いじゃないんだよ。パワーなのです。最近周りに超すてきな笑顔が印象的な人がどんどん増えてきました。そして気がついた。だだの笑顔から、こんなにもいろんなものが滲み出る。
あーんな顔みてたらこっちまで
ニカ って(笑)
なりながら、朝家をでたのでした。
そうです、とくダネです(笑)マンデイ満ちるのお母様だったとは知りませんでした。ひとつ利口になりました。
それにしても、1に笑顔、2に健康だなんて…小学校のクラスの目標みたいだわ。そして、ワンピースのニコロビンの話を思いだしたオタクな私。シシシ!
さて、本日イラスト第一段をアップいたしました。今月中にあと二度ほど、アップする予定です。乞ご期待★
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12月 6th, 2006 — 1:41pm
アキヤン
それはデザインフェスタのときに私のブースにいる男性です。
彼はフェスのみならず
siouxの展示のアドバイザーであり、
搬入出、
ブース設計&設営、
大道具・小道具、
(台からポストカードスタンドから額に至るまで全て設計して作成してくれます)
カメラマン(撮影記録)
紙工房(サンクスカードや画集用紙は彼の手切です)
データオペレーション(illustratorの操作はプロ級)
ドライバー、
翻訳者(英)
販売、おつかい、マッサーまでこなす、もう既に一人何役なのかもわかりませんが、もうとにかくすごいスタッフです。
この実に虚弱かつ大ざっぱな性格のワタクシをフォローし、0.01mmの単位で紙や板を切り、
額の角を合わせ、大荷物をフンガーと運んであのような展示を作ってくれています。いつも大変感謝しています。この人物なくして、いつもの展示はなしえません。
展示の最中に私がトイレへ行ったり外に出るときに、店番を頼むことがあります。
そうすると、あの絵柄に囲まれてヒゲメガネで一人佇む羽目になり、その姿は一見、胡散臭気かもしれません。
大概、ブースに戻ると
「あそこの人変態、と思われてる
お客さんが寄ってきてくれない」
と、しょんぼりしています。
どうやら道行く人と目が合って、とっさに視線をそらされたりするそうでw わはは。
今度見かけたら声をかけてあげて下さい。
怖くないです。
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